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敵との反射

author : monst.today

よくわかんないままに分かったことをメモ感覚で書いていきます。

というわけで全然まとまりない記事になっております。

expertシバから『モンスト界で革新的な記事だと思うわ』との評価をいただきました(๑•̀ㅂ•́)و✧

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最初に

これまで私は自キャラと敵との当たり判定に使われている形状は6角形だと思っていましたが、今回敵との反射を検証する過程で6角形ではなく正円である可能性が高いとの認識に変わりました。

大きさは6角形が丁度内接する円の大きさだと思われます。

左下から敵に当てた場合

今回は、下図の状況のような状況、つまり、左下やや左側から敵に当てた場合の反射のしかたを検証してみました。

※左下やや下側から、つまりもう少し右の位置からだと動きが変わりそうな気がします。

plane

敵の左側に当てた場合

この状況で敵の左側に当てた場合は以下の様になります。

left

※水色の直線が自キャラの中心が移動する線、水色の丸が自キャラの大きさ

この位置から敵の左側に当てるとどうなるかというと、衝突時の方向を水平線を軸に対称となる方向へ進みます。

つまり、垂直な線に対して反射した動きになります。

敵の下側に当てた場合

bottom

※黄色の直線が自キャラの中心が移動する線、黄色の丸が自キャラの大きさ

この場合少し直感的に分かりにくい動きをします。これを謎反射ととらえる人も多いかもしれません。

このケースで敵の下側に当てた場合は、衝突時の自キャラの中心と敵キャラの中心を結んだ線を軸に対称となる方向へ進みます。

敵の左下に当てた場合

左に当てた場合と、下に当てた場合で異なる反射のしかたをするわけですが、その境界が何処にあるかというと

45deg

この位置、自キャラと敵の中心を結んだときに、水平線及び垂直線から45°ずれた位置です。

この位置より左に当てると水色の線のように水平線を軸に、下だと自キャラと敵キャラの中心を結んだ線を軸に対称の方向へ動きます。

今回のケースをまとめると

2upperright

この様な感じになります。

水色の線が前者の反射、黄色の線が後者の反射の動きの例です。

ちなみに例で一番下に打っているよりももう少し下に打つとうまくいけばマッチショットになります。

 

他のケースは? というと正直わかってないので少しずつ調べて行こうかと思います。

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※すぐに反映されないことがございますm(_ _)m

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