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渇望の果ての理想郷[爆絶]

ステージグループ概要

敵の属性

無属性135体 火属性494体

敵の種族

ロボット族297体 魔族54体 聖騎士72体 ビット206体

※ラックによる成長後のアイテム出現を考慮しておりません

攻略のポイント

属性ダメージが増幅する

アヴァロンのクエストは属性の倍率が増幅する特殊なクエストです。
アヴァロンに登場する敵モンスターは全て火属性ですので

  • 水属性の与ダメージは1.33倍→1.51倍(増加)
  • 水属性への被ダメージは0.66倍→0.54倍(軽減)

となります(無属性攻撃は影響されません)。その分敵からのダメージも少し高めになっています。
攻撃力・耐久力を考慮し、水属性のモンスターでパーティー固めましょう。

アンチワープ持ちのキャラが必須

アヴァロンのクエストではワープも登場します。
これは画面外に存在するワープビットンにより各フェーズ1ターン後に展開されます。ワープ展開を妨害する手段がありませんので、アンチワープを持つキャラのみでパーティーを固めましょう。

レーザーバリアも登場。最終ゲージではメテオが必須?

敵キャラのビットンやドナテッロなど、多くの敵がレーザーバリアを持っています。
レーザー自体はボスには有効ですので、レーザーバリアを持つ敵を倒してから活用できます。ただし最終ゲージはボス以外の敵キャラのほとんどがレーザーバリアを持ち、敵の数もとても多くなっています。
リリス・神化ゲンナイなどのメテオのストライクショットを持つキャラを使用して、レーザーを活用できる状況を作りましょう。

関連キャラ

ボスの概要

聖杯システム・アヴァロン

種族:聖騎士 / 属性:火

攻撃パターン

パターン1

ホーミング(ターン:4-0)

防御力UP(ターン:11-1)

レーザー(ターン:7-2)

レーザー(ターン:7-2)

レーザー(ターン:7-2)

反射拡散弾(ターン:12-0)

反射拡散弾(ターン:12-0)

アヴァロン

種族:聖騎士 / 属性:火

攻撃パターン

パターン1

レーザー(ターン:3-2)

ホーミング(ターン:4-3)

移動攻撃(ターン:3-0)

反射貫通拡散弾(ターン:8-0)

パターン2

レーザー(ターン:3-2)

ホーミング(ターン:4-3)

移動攻撃(ターン:4-1)

反射貫通拡散弾(ターン:8-0)

パターン3

レーザー(ターン:3-0)

ホーミング(ターン:4-0)

移動攻撃(ターン:3-2)

反射貫通拡散弾(ターン:8-0)

Wiki記載内容

渇望の果ての理想郷_-_爆絶のWikiページ

概要[編集]

渇望の果ての理想郷とは、2015年10月に初降臨した難易度爆絶級クエストである。クエストボスはアヴァロン

記念すべき初の爆絶クエストであり、その難易度で多くのプレイヤーを苦しめた。

解説[編集]

クエストのコンセプトとしては水翔ける天叢雲の皇子と同様のカンカンゲープラス紅蓮燃ゆるは妄執の悪のような配置ゲーが融合したものであり、基本的には反射タイプのキャラで敵同士や敵と壁の間をカンカンしていくことになる。

全ステージ共通してネオギャラクシー即死級の白爆発を放ってくるため、まずはネオギャラクシ―の処理から始めるのがセオリー。

ネオギャラクシーとビットンの間に挟まるケースが多いが、判定が若干分かりづらいのでしっかりと敵の大きさを把握するのが重要。もたもたしていると白爆発に間に合わないため、迅速かつ精度の高いショットが求められる。

また、一部のステージではドナテッロがおり、ステージのボスを回復させる他、高火力のアビリティロックを放つ。ネオギャラクシーの次にカンカンで処理すると良い。

以上のように流れとしては「ネオギャラクシー→(ドナテッロ)→ボス」が基本である。

その他の注意点として、

快速王 ディアボロは2体セットで出てくる上に、3ターン目以降は毎ターン移動しながら蘇生しあうので、お互いの弱点が近づいたところをカンカンして同時処理すること。8ターン後の白爆発は2体同時に放たれると即死級の威力(快速王 ディアボロと味方モンスターとの距離でダメージが変動)。

暴食炎 レギオンが8ターン目に攻撃アップを自らに施す。直後の9ターン目で8方向に数十万ダメージの拡散弾を放つ。運が良ければかわしきれることもある。クエストが実装された当時はコイツが鬼門であったため、レギオン死ねと投稿されることが相次いだ。

・敵がレーザー攻撃を放つ方向は全て固定であり、カンカンできる位置が安全地帯であることが多い。また4、5、6ステージでは画面の隅に攻撃カウントのみが見えており、この数字の真横に画面外のネオギャラクシーからレーザーが放たれる。

・ボスの聖杯システム アヴァロンは1ターン目に防御アップを自らに施す。効果中はダメージが軽減されてしまうため、大人しく雑魚の処理をこなしていくこと。また、ボスだけはカンカンで削るのではなく、雑魚処理後の友情コンボ発動やマッチショットで削っていくことになる。特にボス左右の弱点がせり出しているため、怨炎!黄泉の主宰神のようにマッチショットが狙いやすくなっている。

等が挙げられる。特に野良マルチの際はこれらの点に留意しておこう。

対策すべきギミックはワープのみだが、初めのターンで画面外から撒かれる上、ステージを分断するように配置されているため対策はほぼ必須。また、ホーミング吸収(ネオギャラクシー)とレーザーバリア(ビットン、ドナテッロ、レギオン)が存在するため、それらに防がれる友情コンボを主軸としたモンスターは活躍しにくい(例外あり)。

評判[編集]

TODAY民の評判からはすこぶる良いクエストである。適正幅が広く、カンカンが上手く決まった時の爽快感が良いとのこと。

余談[編集]

クエスト制作者はジョン氏。同氏は悠久の祈りと魂が還る聖海 - 爆絶福音響かぬ堕罪の楽園 - 爆絶遥けき電影の樂天地 - 爆絶なども手掛けており、それら全てのクエストの構成に同様の特徴が垣間見える。

攻略動画

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