ガイア

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 リリース初期の時代に登場した☆4-5イベクエモンスター。初降臨は2013/11/13。
自身のクエストでは鉱物族として登場するが、他のクエストに出張する際は何故かロボット族になっており 見た目も若干違う。
スプリッツァーとセットで登場することが多い。

クシナダでの悪行

 レーザーと短距離を使用する。クシナダは今でこそ簡単なクエストだが、降臨初期は黄泉津大神 イザナミを複数積んだところに維新の奇跡 坂本龍馬を混ぜたパーティが主流であったため、ワープに対応していない龍馬がガイアの近くに止まって短距離でハチの巣にされる ということが多々あった。
 この時点で既に鬱陶しい存在。

クシナダ零での悪行

 レーザー、地雷を撒いてくる。HPはステージを通して約20万と低めだが、ステージの構成上 貫通タイプが優遇されているため、貫通タイプのみでは地雷展開までに処理することが難しく、展開された地雷のダメージも大きいため ものすごく鬱陶しい。
 イザナギ零の道中でクシナダ零と共に登場し、同様のことをしてくる。

覇者の塔37階での悪行

 レーザーと毒拡散を使用。毒拡散による毒は1体につき10万のダメージを受けるが、毒が回る前に突破するか金ハートで解毒、毒我慢で軽減するなど対策のしようがあるのでそこまでの脅威ではない。

パンプキーナでの悪行

 固定方向にアビリティロックの矢を放ってくる。方向こそ固定だが、これに当たるとギミック対応のキャラは言わずもがな 聖炎の女神アグナムート等のキラー持ちモンスターは本当に何もできない置物になってしまうため厄介だった。

メメント・モリでの悪行

 レーザーと短距離を使用。攻撃のダメージ自体はそこまで高くはないが、地雷を持ったモンスターがコイツに当たることで地雷を消費させられてしまう上、敵の密集率が高いので ものすごく邪魔。しかも蘇生される。
 地雷ロボの反撃モードの最中にコイツが短距離拡散を使用すると 一度攻撃が中断されてしまうので、メメント・モリの「一周が長い」という要素を助長させている。

ブルータスでの悪行

 レーザーと回復、地雷を撒いてくる。まず回復量が多い上に魔導士の攻撃ターン短縮によって発生が早くなる。しかも的確に弱点を攻撃しなければまともにダメージを与えられない上にワンパンでは倒せないHP。おまけに嫌な位置に地雷をばら撒く。
という嫌がらせの塊みたいな存在であり、しね枠としての名を一気に轟かせた。

関連項目

進化後…大地燦将ガイア
同期…イフリートリヴァイアサンドミニオンバハムート